お正月の内臓疲れ 2018.01.10 はりたす治療院 BLOG, 未分類 明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。 さて、この時期に多く見られる症状として急な腰痛(ぎっくり腰)があります。 寒さからくる身体の冷えはもちろんですが やはり一番の原因は年末年始にかけての食べ過ぎ、飲みすぎでしょう。 胃腸の疲れは腰にきます。肝臓の疲れは右の背中にきます。 年末の忘年会が終わったと思ったら年始の新年会。 休むことのない内臓を労わってあげることが一番の腰痛予防です。 v « 佐伯 三貴プロ 砂糖は大敵① » コメントを残す コメントをキャンセル メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目ですコメント 名前 * メール * サイト 上に表示された文字を入力してください。